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2010年09月29日

BEST HIT USA 2010[2010/9/28]

今回でこの番組を見ることを止めます。兎に角、最近の内容は実に酷く、マンネリの上にあぐらをかいていて、ミスが多く、しょっちゅう嘘を流している。(それを指摘する意見をBS朝日に送っても、完全に無視して訂正すら一切行わない。)もはや放送局としての資質も失っているため、存在していても待ってく意味のない気狂いゴミ集団に落ちぶれている。(TVショッピングを放送している方が何倍もマシである。)更に、小林克也も老いて、呆けが時々出ているしようで、これ以上付き合いきれません。内容も薄っぺらで、寝息だけでも何処かに吹っ飛んでしまうような内容のなさですからね。

OP-PV(時間の無駄遣い)は1981年のTHE ROLLING STONES『Start Me Up』、OPはとりとめのない話からストーンズの話をしてから1972年のライヴで『Happy』、「HOT MENU」となってMELEEのインタヴューと『On The Movie Screen』、「C/D USA」のPART 1(#20→#11)、CMを挟んでの「STAR OF THE WEEK」はTHIRTY SECONDS TO MARS。(品のない)インタヴューがあってからインタヴューと『Kings And Queens』、「C/D USA」の続き(#10→#4)、CM、「大いなる伝説」というゴミ・メニューが続いて、35分を過ぎてからやっと「TIME MACHINE」のコーナへ。

今回の「TIME MACHINE」は9/28と言うことで、以下の3件が紹介された。(3件では少ないですなぁ...しかも内容的にも誰でも調べれば直ぐに分かってしまうものであって、完全に手抜きをしていますぁ...)

1968年:THE BEATLESの『Hey Jude』(18枚目のシングル)が全米シングル・チャートで1位を獲得、9週連続を記録した。この曲はアップル・レコードで初のシングルであり、また、彼らの曲で最も長く1位にいた曲となった。更に、7分11秒という時間は1位になった曲として最も長い曲となった。(この曲は1968年のBillboard年間シングル・チャートの1位になっている。)、1980年:THE POLICEの『Don't Stand So Close To Me』がイギリスでシングル・チャート1位になった。(この曲の邦題は「高校教師」であったが、どうしてこんな邦題になったのかということで、ボロクソに言われたこともあって、これ以降、邦題として、原題の一部または全部をカタカナにしただけというものが増えていくことになったきっかけにもなった曲でもありました。)、1991年:モダン・ジャズの帝王・MILES DAVISが死去、享年65歳。

9/28が誕生日のアーティストとして名前が出たのはHILARY DUFF(1987年生まれ)だけでした。(JAZZのマイルス・デイヴィス死去を取り上げておきながら、あの人とこの人がここに取り上げられないなんて、ここでも手を抜いている...)

筆者のデータベースにある9/28が誕生日のアーティストには、CROMWELL EVERSON(1925年生まれ)、LATA MANGESHKER(1929年生まれ)、VÍCTOR JARA(1932年生まれ)、BEN E. KING(1938年生まれ)、TIM MAIA(1942年生まれ)、NICK ST. NICHOLAS(1943年生まれ)、HELEN SHAPIRO(1946年生まれ)、LAURIE LEWIS(1950年生まれ)、SYLVIA KRISTEL(1952年生まれ)、GEORGE LYNCH(1954年生まれ)、C. J. CHENIER(1957年生まれ)、JENNIFER RUSH(1960年生まれ)、GINGER FISH(1966年生まれ)、MARÍA CANALS BARRERA(1966年生まれ)、MOON ZAPPA(1967年生まれ)、ÉRIC LAPOINTE(1969年生まれ)、JOSEPH ARTHUR(1971年生まれ)、JORI HULKKONEN(1973年生まれ)、ALLAN PINEDA LINDO(1974年生まれ)、YOUNG JEEZY(1977年生まれ)、BUSHIDO(1978年生まれ)、IRACEMA TREVISAN(1981年生まれ)、NOLWENN LEROY(1982年生まれ)、MELODY THORNTON(1984年生まれ)、SHINDONG(1985年生まれ)、ESMÉE DENTERS(1988年生まれ)、という名前があります。

また、M. DAVIS以外に9/28が命日のアーティストとして名前があるのは、LUIS CLUZEAU MORTET(1957年没、享年68歳)、RORY STORM(1972年没、享年33歳)、FRASER MacPHERSON(1993年没、享年65歳)、URMAS ALENDER(1994年没、享年40歳)、という人たちがいます。

今回は19年前にM. DAVISが亡くなったという話から入り、1991年のMILES DAVIS『The Doo-Bop Song』(遺作を途中でブチ切りにしてないがしろにする気狂いスタッフは何とかならないの?)続いて「C/D USA」(TOP 3)を経て、ラストのリクエストへ。今回は1985年のWHITNEY HOUSTONの『Saving All My Love For You』でした。

ネームバリューのあるアーティストの曲が流れたのは良いが、この番組では珍しいジャズ系のM. DAVISをブチ切りにするような気狂い構成、「TIME MACHINE」で取り上げられたものは過去のチャートと命日を調べれば直ぐに分かることという手抜きでしかなく内容のなさ、SOWでのふざけたインタヴューなど、ゴミの集まりでしかなく、見るべき所が10分にも満たないということでは、見る価値もない。最近は時間の無駄遣いをしてしまったと感じることが増えていただけに、来週からはこの番組を見ないことにして、番組予約からも消去しました。

こんな酷い内容ではクレームもたくさん届いていることでしょうが、そういう声を無視し、内容は改悪の繰り返し、しかも過去の栄光にあぐらをかいているだけのカス番組は消えて貰いたいところです。(もう、相手にしませんが...)

一応、次回のEPG情報を見てみると、全米ポップバンド代表のマルーン5がゲストに登場!名曲を過ヴフーしたことでフィル・コリンズ復活!?その本当のわけを本人に直撃!ジョン・レノン生誕70年!とあります。(どうせ、良いところはブチ切りにするでしょうから、名前に関しては気になるところがあるが、期待に応えるはずがないので、もはや相手にしませんが...)


↓気狂いスタッフはこういうことすら学べないのか?

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2010年09月22日

BEST HIT USA 2010[2010/9/21]

OP-PV(時間の無駄遣い)は1986年のTHE BANGLES『Manic Monday』、OPは25年前の話から始めて、DIRE STRAITSの話をダラダラとしてから1985年の『Money For Nothing』(ブチ切りのゴミでした)、「HOT MENU」は3OH!3で、インタヴューと『My First Kiss』(名義は30H!3 featuring KE$HA)、「C/D USA」のPART 1(#20→#11)、CMを挟んでの「STAR OF THE WEEK」は!!!(CHK CHK CHK)で、インタヴューと、気狂いスタッフ得意の合成した『AM/FM』ということで、完全なゴミでした。更に「C/D USA」の続き(#10→#4)、CM、「大いなる伝説」というゴミ・メニューが続いて、やっと「TIME MACHINE」のコーナへ。

今回の「TIME MACHINE」は9/21と言うことで、以下の3件が紹介された。(数も減って、ここも落ちぶれてきましたね...)

1974年:BARRY WHITEの『Can't Get Enough Of Your Love, Baby』(邦題「あふれる愛を」)が全米シングルチャートで1位獲得した。(1週のみの1位だった。)、1980年:BOB MARLEYがニューヨーク・セントラル・パークでジョギング中に倒れた。病院で脳腫瘍に冒されていることが判明する。が、周囲の反対を押し切って2日後にライヴを行った。(彼は1981/5/11に没したが、この一件から8ヶ月弱で亡くなったことになる。)、1989年:THE BANGLESが解散を発表した。2000年に再結成を果たして、現在も現役である。(但し、現在は3人組で、ベースのアビーは正式メンバーとはなっていない。)

9/21が誕生日のアーティストとして名前が出たのは次の2人でした。EAGLESのDON FELDER(1947年生まれ)、FAITH HILL(1967年生まれ)。

尚、それ以外の9/21が誕生日として筆者のデータベースに名前があるのは以下の面々がいます。

PAPA JACK LAINE(1873年生まれ)、NOOR JEHAN(1926年生まれ)、LEONARD COHEN(1934年生まれ)、HENRY GIBSON(1935年生まれ)、DICKEY LEE(1936年生まれ)、DAVE GREGORY(1952年生まれ)、PHIL "PHILTHY ANIMAL" TAYLOR(1954年生まれ)、CORINNE DREWERY(1959年生まれ)、JORGE DREXLER(1964年生まれ)、GLEN BENTON(1967年生まれ)、TYLER STEWART(1967年生まれ)、ALFONSO RIBEIRO(1971年生まれ)、DAVID SILVERIA(1972年生まれ)、LIAM GALLAGHER(1972年生まれ)、TARAL HICKS(1974年生まれ)、JONAS BJERRE(1976年生まれ)、JAMES ALLAN(1979年生まれ)、ALEKSA PALLADINO(1980年生まれ)、FARIS ROTTER(1986年生まれ)、JASON DERÜLO(1989年生まれ)。

また、9/21が命日のアーティストとして名前があるのは、JACO PASTORIUS(1987年没、享年35歳)、BOZ BURRELL(2006年没、享年60歳)、という人たちです。

今回はBANGLESの話をして、再結成となった逸話を話し、彼女たちの最大のヒット曲である1988年の『Eternal Flame』でした。「C/D USA」(TOP 3)を経て、ラストのリクエストは1985年のMR. MISTER『Kyrie』でした。

今回も相変わらず気狂いスタッフによるゴミのオンパレードでした。それにしても、お目当ての所も内容が薄くなってしまい、本当に酷い内容の連続という落ちぶれた状況ななりました。兎に角、時間の無駄という部分が多くなり、PVは気狂いスタッフの気狂い理屈でオリジナルを冒涜しただけのゴミだし、見る価値も殆ど無くなっている。で、来週は、本年度上期の最後と言うことになるので、それを以てこんなカス番組とはおさらばすることに決めました。(当然、記事としても記さなくなります。)

次回、EPG情報によると、ハリウッドスターの顔を持つジャレッド・レト率いるオルタナ界の注目バド、30セカンズ・トゥ・マーズがゲストに登場!とあります。


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2010年09月15日

BEST HIT USA 2010[2010/9/14]

野球中継が伸びたことで30分繰り下がってのスタートとなったが、相変わらず内容がなく、完全に期待外れという中身だったことで、「ハズレ」でした。(今回もゴミでした。)

OP-PV(時間の無駄遣い)は2004年のJAY-Z & LINKIN PARK『Numb』、OPの後、DAVID FOSTERの話から始まって、彼からのメッセージがあってから、1982年のCHICAGO『Hard To Say I'm Sorry』(ブチ切りのゴミでした。)、「HOT MENU」はLINKIN PARKで『The Catalyst』。「C/D USA」のPART 1(#20→#11)でCM、「STAR OF THE WEEK」はKATY PERRY。インタヴューと『California Gurls』(名義はKATY PERRY featuring SNOOP DOGG)、「C/D USA」の続き(#10→#4)からCM、「大いなる伝説」というゴミ・メニューを経て、ようやく「TIME MACHINE」のコーナへ。

今回の「TIME MACHINE」は9/14と言うことで、以下の4件が紹介された。

1970年:STEVIE WONDERが元モータウンレコードの秘書、R&BシンガーのSYREETA WRIGHTと結婚した。共作するなどをしたが、2年後に離婚した。(また、彼女は2004年に57歳でこの世を去った。)、1974年:CROSBY, STILLS, NASH & YOUNGTHE BANDJONI MITCHELLたちが出演したロック・コンサートがロンドンノウェンブリー・スタジアムで行われた、1974年:ERIC CLAPTONの『I Shot The Sheriff』が全米No.1シングルの座を獲得した。この曲はBOB MARLEYのカヴァーであって、レゲエという音楽が世界に浸透させることになった。(しかし、1位は1週のみで、1974年のBillboard年間シングル・チャートでは76位に留まっている。)、1984年:第1回「MTVビデオ・ミュージック・アワーズ」がニューヨークのラジオシティ・ミュージックホールで開催された。最優秀ビデオ賞はTHE CARSの『You Might Think』が選ばれた。(他のノミネート曲には、HERBIE HANCOCKの『Rockit』、MICHAEL JACKSONの『Thriller』、CYNDI LAUPERの『Girls Just Want To Have Fun』、THE POLICEの『Every Breath You Take』)。

9/14が誕生日のアーティストとして名前が出たのは次の2人でした。LYNYRD SKYNYRDのSTEVE GAINES(1949年生まれ、享年28歳)、LOS LOBOSのSTEVE BERLIN(1955年生まれ)。

尚、それ以外の9/14が誕生日として筆者のデータベースに名前があるのは以下の面々です。

GIORGOS PAPASIDERIS(1902年生まれ)、MAE BOREN AXTON(1914年生まれ)、ERIC BENTLEY(1916年生まれ)、CACHAO LÓPEZ(1918年生まれ)、HARVE PRESNELL(1933年生まれ)、ALBERTO NARANJO(1941年生まれ)、JOEY HEATHERTON(1944年生まれ)、PETE AGNEW(1946年生まれ)、JON BAUMAN(1947年生まれ)、ED KING(1949年生まれ)、FRED "SONIC" SMITH(1949年生まれ)、STEVE GAINES(1949年生まれ)、TOMMY SEEBACH(1949年生まれ)、PAUL KOSSOFF(1950年生まれ)、TOM CORA(1953年生まれ)、BARRY COWSILL(1954年生まれ)、BETH NIELSEN CHAPMAN(1956年生まれ)、MORTEN HARKET(1959年生まれ)、MIKE COOLEY(1966年生まれ)、CRAIG MONTOYA(1970年生まれ)、ANDRE MATOS(1971年生まれ)、JEFF LOOMIS(1971年生まれ)、NAS(1973年生まれ)、DANIELLE PECK(1978年生まれ)、PARK TEDDY(1978年生まれ)、AYO(1980年生まれ)、ASHLEY ROBERTS(1981年生まれ)、SoSHY(1982年生まれ)、AMY WINEHOUSE(1983年生まれ)、FARHAN SAEED(1984年生まれ)、MELISSA McGHEE(1984年生まれ)、PAOLO GREGOLETTO(1985年生まれ)、ANDREW JAMES TRAUTH(1986年生まれ)、LOGAN HENDERSON(1989年生まれ)。

また、9/14が命日のアーティストとして名前があるのは、FURRY LEWIS(1981年没、享年88歳)、PEREZ PRADO(1989年没、享年72歳)、STELIOS KAZANTZIDIS(2001年没、享年70歳)、JOHN SERRY, Sr.(2003年没、享年88歳)、NORMAN BROOKS(2006年没、享年78歳)、ROBERT SAVOIE(2007年没、享年80歳)、PATRICK SWAYZE(2009年没、享年57歳)、という人たちです。

今回はMTV-VMAの話から、THE CARSの『You Mught Think』をON AIRしたが、またこの曲を流したのかということで今回のこのコーナーは他と同様にゴミでした。THE CARSの話を続けてから、「C/D USA」(TOP 3)を経て、ラストのリクエストへ。今回は1982年の38 SPECIAL『Caught Up In You』でした。サザン・ロックは'70'sには大ヒット曲もたくさんあったが、'80'sになるとほんの一握りのバンドを除いて壊滅状態になっていくのだが、彼らは'70'sよりも'80'sの方が大きなヒットを産んだサザン・バンドであって、サザン・ロックの最後の砦のような存在になっていましたね。ちなみに、この曲は彼らの最大のヒット・シングルでもあって、Billboardで最高位10位を記録している。

次回、EPG情報によると、!!!マーク3つでチック・チック・チックが踊りまくる!驚異のダンスは圧巻!話題のスリー・オー・スリーがついに初登場!彼らは意外にインテリ!?、とあるが、またね三流ゴシップ週刊誌のような見出しが...


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2010年09月08日

BEST HIT USA 2010[2010/9/7]

OP-PV(時間の無駄遣い)は2009年のFLO RIDA featuring KE$HA『Right Round』、余計な話までしてから2008年のライヴ・テイクのBAD COMPANY『Can't Get Enough』、FLO RIDA featuring DAVID GUETTA『Club Can't Handle Me』、「COUNT DOWN USA」のPART 1(20位→11位)、CM、「STAR OF THE WEEK」はSCISSOR SISTERSで、インタヴュー&『Any Which Way』、「C/D USA」のPART2(10位→4位)、CM、「大いなる伝説」を経て「TIME MACHINE」のコーナへ。

今回の「TIME MACHINE」は9/7と言うことで、以下の4件が紹介された。1966年:SIMON & GARFUNKELが『A Hazy Shade Of Winter』(邦題:冬の散歩道)を録音した、1972年:CURTIS MATFIELDのアルバム「SUPERFLY」がゴールドレコードを獲得した、1978年:THE WHOKEITH MOONがロンドンのアパートで意識不明で倒れているのを発見された。病院に搬送されたが死亡が確認された。死因はドラッグとアルコールの過剰摂取、享年32歳だった、1996年:2 PACがラスベガスで銃撃された。4発の銃弾を浴びていて、6日後の9/13に死去、享年25歳だった。

9/7が誕生日のアーティストとして名前が出たのは次の3人でした。BUDDY HOLLY(1936年生まれ)、GLORIA GAYNOR(1949年生まれ)、THE PRETENDERSのCHRISSIE HYNDE(1951年生まれ)。

尚、それ以外の9/7が誕生日として筆者のデータベースに名前があるのは以下の面々です。GRAEME BELL(1914年生まれ)、AL CAIOLA(1920年生まれ)、BRIDIE GALLAGHER(1924年生まれ)、SONNY ROLLINS(1930年生まれ)、LITTLE MILTON(1934年生まれ)、LENE VALAITIS(1943年生まれ)、MARK ISHAM(1951年生まれ)、MORRIS ALBERT(1951年生まれ)、BENMONT TENCH(1953年生まれ)、LEONARD HAZE(1955年生まれ)、MIRA FURLAN(1955年生まれ)、DIANE WARREN(1956年生まれ)、JERMAINE STEWART(1957年生まれ)、LeROI MOORE(1961年生まれ)、JEAN-YVES THIBAUDET(1961年生まれ)、BRENT LILES(1963年生まれ)、EAZY-E(1963年生まれ)、ANGELA GHEORGHIU(1965年生まれ)、JIMMY URINE(1969年生まれ)、SLUG(1972年生まれ)、OWEN PALLETT(1979年生まれ)、PAUL McCOY(1981年生まれ)、EVAN RACHEL WOOD(1987年生まれ)。

また、K. MOON以外の9/7が命日のアーティストとして名前があるのは、KIRSTEN FLAGSTAD(1962年没、享年67歳)、DENNIS MORGAN(1994年没、享年85歳)、ERMA FRANKLIN(2002年没、享年64歳)、WARREN ZEVON(2003年没、享年56歳)、SERGIO ENDRIGO(2005年没、享年72歳)、HOPE GARBER(2005年没、享年81歳)、DINO DVORNIK(2008年没、享年44歳)、という人たちです。

今回はブルー・アイド・ソウルの話から、2004年のライヴでDARYL HALL & JOHN OATES『Maneater』でした。(HALLも随分と老けましたね。また、髭の無いOATESって違和感がありますね...)「C/D USA」のPART 3(TOP 3)を経て、ラストのリクエストは1983年のHUEY LEWIS & THE NEWS『I Want A New Drug』でした。

相変わらず纏まりの悪い構成で、話の方ももう少し上手くまとめられないのですかね...(半分はカスだし...)

次回のEPG情報は、今を時めくケイティ・ペリーがやってくる!大ヒット曲「カリフォルニア・ガールズ」の誕生秘話!リンキン・パーク新作&デイヴィッド・フォスターからメッセージ!とあります。


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2010年09月01日

BEST HIT USA 2010[2010/8/31]

今回も中身がなく、ゴミという内容のオンパレードでした。(ということで、ボチボチ、大きな決断をしようと思います。)

時間の無駄遣いのOP-PVは1996年のUNDERWORLD『Born Slippy』、OP挨拶の後、EAGLESの『Hotel California』で1994年のアコースティック・ライヴで始まり、途中から70年代のライブに切り替えるという気狂い構成というゴミで始まり、「COUNT DOWN USA」のPART 1(20位から11位まで)に移り、その後に13位のEMINEM featuring RIHANNA『Love The Way You Lie』を流すゴミ構成が続き、CM、UNDERWORLDを取り上げた「STAR OF THE WEEK」ではKARL HTDEのインタヴューと『Always Loved A Film』、「C/D USA」のPART2(10位から4位)、CM、「大いなる伝説」というゴミ・コーナーが続き、ようやく「TIME MACHINE」のコーナへ。

今回の「TIME MACHINE」は8/31と言うことで、以下の4件が紹介されました。

1971年:THE ROLLING STONESが元マネージャーのアンドリュー・オールダムを訴えた。(1963年に印税を巡ってデッカ・レコードと秘密取引きを行ったという一件)、1980年:CARPENTERSのKAREN CARPENTERが若手実業家のトーマス・B・バリスとビバリーヒルズで結婚式を挙げた。しかし、翌年に結婚生活は破綻した。また、離婚同意書に2人がサインする直前(1983/2/4)にKARENが急死したため、形の上では離婚は成立していない、1986年:BOOMTOWN RATSのBOB GELDOFがTVパーソナリティのポーラ・イエーツとラスベガスで結婚した。DURAN DURANのSIMON LE BONが出席した。(ポーラは2000/9/17にドラッグの過剰摂取で死亡しているが、この日は娘・PIXIEの10歳の誕生日でもあった。)、1994年:R. KELLY(当時27歳)とAALIYAH(当時15歳)が婚姻届を提出した。しかし、AALIYAHの年齢詐称が発覚し、これは受理されなかった。また、これによって2人は公私ともに関係を断つことになった。

8/31が誕生日のアーティストとして名前が出たのは次の3人でした。VAN MORRISON(1945年生まれ)、GO-GO'SのGINA SCHOCK(1957年生まれ)、DEBBIE GIBSON(1970年生まれ)。

尚、それ以外の8/31が誕生日として筆者のデータベースに名前があるのは以下の面々です。GUSTAVO ADOLFO PALMA(1920年生まれ)、BOBBY PARKER(1937年生まれ)、JERRY ALLISON(1939年生まれ)、ITZHAK PERLMAN(1945年生まれ)、RUDOLF SCHENKER(1948年生まれ)、GLENN TILBROOK(1957年生まれ)、JULIE BROWN(1958年生まれ)、CHRIS WHITLEY(1960年生まれ)、REB BEACH(1963年生まれ)、GENE HOGLAN(1967年生まれ)、SARA RAMÍREZ(1975年生まれ)、VINCENT DELERM(1976年生まれ)、CRAIG NICHOLLS(1977年生まれ)、SIMON NEIL(1979年生まれ)、YUVAN SHANKAR RAJA(1979年生まれ)、JOE BUDDEN(1980年生まれ)、40 CAL.(1981年生まれ)、PATRICK NUO(1982年生まれ)。

また、8/31が命日のアーティストとして名前があるのは、FARHAD MEHRAD(2002年没、享年58歳)、CARL WAYNE(2004年没、享年61歳)、という人たちです。

今回はGO-GO'Sの話をして、彼女たちの最大のヒット曲をということで981年の『We Got The Beat』でした。「C/D USA」のPART 3(TOP 3)を経て、最後のリクエストは2009年のボストンでのライヴでEXTREMEの『More Than Words』でサヨウナラということで、最後もゴミでした。

次回のEPG情報は、同性愛者のアイコンで賞賛と議論を巻き起こしている注目のシザー・シスターズ!フロー・ライダーの新曲は大ヒットの兆し!バッド・カンパニーの再結成ライブとあります。


Barking

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  • 出版社/メーカー: Cooking Vinyl
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Hotel California

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Beauty & The Beat

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2010年08月18日

BEST HIT USA 2010[2010/8/17]

高校野球の放送延長が波及して、45分繰り下がってのスタートとなった。が、実は、そろそろ終わる時間になるから、早見再生で流そうと思って(TVの)電源を入れたら、始まって間もない所だったということで、繰り下がったことを初めて知ることになった。ということで、EPGの利用によって自動的に放送時間繰り下げの際の録画時間の自動修正が便利だと言うことを感じた今週でした。

時間の無駄遣いのOP-PVは1966年のTHE MONKEES『(Theme From) The Monkees』、OP挨拶の後、「8/16はELVIS PRESLEYの命日でした」ということから、プレスリーについて色々と語り、1956年のライヴ『Hound Dog』(白黒でした)、1968年のライヴ『All Shook Up』、1972年のライヴ『Can't Help Falling In Love』でした。いずれもが1分半前後という短いということで、3曲繋げたというところですね。「HOT MENU」に移るとCHARICE。本人のインタヴューと『Pyramid』(名義はCHARICE featuring IYAZ)のON AIR、「COUNT DOWN USA」のPART 1(20位から11位まで)でCMへ。

CM明けの「STAR OF THE WEEK」はDAVY JONES。MONKEESについての説明があってから本人のインタヴュー、1967年のTHE MONKEESの『Daydrean Believer』のON AIRでした。そして「C/D USA」のPART2(10位から4位)、CMを挟んで「大いなる伝説」で、ようやく「TIME MACHINE」のコーナへ。

今回の「TIME MACHINE」は8/17と言うことで、以下の4件が紹介されました。

1960年:デビュー前のTHE BEATLESがドイツ・ハンブルグのクラブIBDRAのと契約してステージに立った。(48日間続けた。尚、この時は 5人組であった。)、1968年:THE RASCALSの『People Got To Be Free』が全米シングル・チャートで1意を獲得、5週連続1位の大ヒットとなって彼らとしては最大のヒットになった。(1968年のBillboard年間シングル・チャートでも5位にランクインしている。)、1969年:ニューヨーク州ベセルで15日に開幕したウッドストックの最終日が開催された、1986年:DEF LEPPARDのドラムのRICK ALLENが事故で左腕を失って1年半後のこの日、復帰した。

8/17が誕生日のアーティストとして名前が出たのは次の2人でした。BOSTONのSIB HASHIAN(1949年生まれ)、BELINDA CARLISLE(1958年生まれ)。

尚、それ以外の8/17が誕生日として筆者のデータベースに名前があるのは以下の面々です。LARRY CLINTON(1909年生まれ)、GEORGIA GIBBS(1919年生まれ)、MAUREEN O'HARA(1920年生まれ)、GEORGE MELLY(1926年生まれ)、MARK DINNING(1933年生まれ)、FLOYD RED CROW WESTERMAN(1936年生まれ)、LUTHER ALLISON(1939年生まれ)、DAVE "SNAKER" RAY(1943年生まれ)、JOHN SEITER(1944年生まれ)、GARY TALLEY(1947年生まれ)、ROD MacDONALD(1948年生まれ)、KEVIN ROWLAND(1953年生まれ)、ERIC JOHNSON(1954年生まれ)、STEPHAN EICHER(1960年生まれ)、GILBY CLARKE(1962年生まれ)、COLIN JAMES(1964年生まれ)、MARIA McKEE(1964年生まれ)、MAYSA LEAK(1966年生まれ)、KEVIN MAX(1967年生まれ)、DONNIE WAHLBERG(1969年生まれ)、KELVIN MERCER(1969年生まれ)、UHM JUNG-HWA(1971年生まれ)、TONY HAJJAR(1974年生まれ)、TARJA TURUNEN(1977年生まれ)、KARENA LAM(1978年生まれ)、VIBEKE STENE(1978年生まれ)、LENE MARLIN(1980年生まれ)、MARK SALLING(1982年生まれ)、BRYTON JAMES(1986年生まれ)、NICHOLE CORDOVA(1988年生まれ)、COLIN BATES(1990年生まれ)。

また、8/17が命日のアーティストとして名前があるのは、EDMOND AUDRAN(1901年没、享年61歳)、BILLY MURRAY(1954年没、享年77歳)、PAUL WILLIAMS(1973年没、享年34歳)、VIVIAN VANCE(1979年没、享年70歳)、GARY CHESTER(1987年没、享年62歳)、PEARL BAILEY(1990年没、享年72歳)、GÉRARD SOUZAY(2004年没、享年75歳)、という人たちがいます。

今回はDEF LEPPARDの話をして、1987年の『Pour Some Sugar On Me』でした。「U/D USA」のPART 3(TOP 3)を経て、最後のリクエストは1985年のMIKE + THE MECHANICSの『Silent Running』でした。

次回のEPG情報は、全世界を魅了する歌姫・コリーヌ・ベイリー・レイをフジロックで直撃!アジアの歌王子スティーヴィー・ホアン!去年のベストアクトだったU2豪華ライブ映像!とあります。→「姫」だ「王子」って連発すると、言葉のインフレ状況となって、全く価値を感じなくなってしまうだけ...


ザ・デフィニティヴ・モンキーズ (ワーナー・スーパー・ベスト40)

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  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2010/04/07
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Greatest Hits

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  • 出版社/メーカー: Rhino / Wea
  • 発売日: 1995/10/24
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Elvis Presley

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  • 出版社/メーカー: Bmg / Elvis
  • 発売日: 2005/01/12
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Elv1s 30 #1 Hits

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  • 出版社/メーカー: Bmg / Elvis
  • 発売日: 2002/09/24
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エルヴィス75~グレイテスト・ヒット75

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  • 出版社/メーカー: SMJ
  • 発売日: 2010/01/06
  • メディア: CD
MEGAエルヴィス〜エルヴィス・プレスリー・エッセンシャル・コレクション

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  • 出版社/メーカー: BMGビクター
  • 発売日: 1995/08/16
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シャリース(初回限定スペシャル・プライス盤)

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  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
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Charice

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  • 出版社/メーカー: Star Bust
  • 発売日: 2008/10/14
  • メディア: CD
Hysteria

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  • 出版社/メーカー: Island / Mercury
  • 発売日: 1990/10/25
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Mike & Mechanics

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  • 出版社/メーカー: Atlantic / Wea
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Hits

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  • 出版社/メーカー: Atlantic / Wea
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2010年08月11日

BEST HIT USA 2010[2010/8/10]

時間の無駄遣いのOP-PVはKE$HA『Your Love Is My Drug』、CM明けは「いきなりゲストです」ということでROXがスタジオに登場。話と『My Baby Left Me』を生で歌っていました。続いて「HOT MENU」はDRAKEについて語り、ON AIR曲は『Find Your Love』。続いて「COUNT DOWN USA」のPART 1(20位から11位まで)でCMへ。そして「STAR OF THE WEEK」はJUSTIN NOZUKA。インタヴューと『My Heart Is Yours』。続いて「C/D USA」のPART2(10位から4位)でCM、「大いなる伝説」を経てから「TIME MACHINE」のコーナへ。

今回の「TIME MACHINE」は8/10と言うことで、以下の3件が紹介されました。

1963年:STEVIE WONDERLITTLE STEVIE WONDER名義でリリースした『Fingertips Part 2』が全米シングルチャートで1位を獲得し3週連続1位の大ヒットとなった。(1963年のBillboard年間シングル・チャートでも8位にランクインしている。)13歳でのシングル1位は当時は最年少記録であった、1985年:DURAN DURANのサイモン・ル・ボンがイギリスの外洋ヨットレースであるファーストネット・ヨット・レースに出場するが途中で転覆し、イギリス海軍に救助された、1985年:MICHAEL JACKSONがBEATLESの音楽出版社ATVミュージックを買収してレノン・マッカートニー作品の版権を得た。翌年、BEATLESのCDが大量リリースされて莫大な利益を得た。(後に借金問題から売却している。)

8/10が誕生日のアーティストとして名前が出たのは次の3人でした。THE RIGHTEOUS BROTHERSのBOBBY HATFIELD(1940年生まれ、享年63歳)、JETHRO TULLのIAN ANDERSON(1947年生まれ)、INXSのJON FARRISS(1961年生まれ)。

尚、それ以外の8/10が誕生日として筆者のデータベースに名前があるのは以下の面々です。VISHNU NARAYAN BHATKHANDE(1860年生まれ)、WILLIAM MANUEL JOHNSON(1872年生まれ)、EDDIE FISHER(1928年生まれ)、JIMMY RAY DEAN(1928年生まれ)、JIMMY GRIFFIN(1943年生まれ)、LOUISE FORESTIER(1943年生まれ)、MICHAEL MANTLER(1943年生まれ)、RONNIE SPECTOR(1943年生まれ)、IAN ANDERSON(1947年生まれ)、PATTI AUSTIN(1950年生まれ)、CHARLIE PEACOCK(1956年生まれ)、FLORENT VOLLANT(1959年生まれ)、AARON HALL(1964年生まれ)、HANSI KÜRSCH(1966年生まれ)、LORRAINE PEARSON(1967年生まれ)、MART SANDER(1967年生まれ)、MICHAEL BIVINS(1968年生まれ)、STEPHAN GROTH(1971年生まれ)、CHRISTOFER JOHNSSON(1972年生まれ)、AARON KAMIN(1977年生まれ)。

一方、8/10が命日として名前があるのは、EURONYMOUS(1993年没、享年25歳)、CONLON NANCARROW(1997年没、享年84歳)、MICHAEL HOUSER(2002年没、享年40歳)、CARMITA JIMÉNEZ(2003年没、享年58歳)、ISAAC HAYES(2008年没、享年65歳)、という人たちです。

今回はTHE RIGHTEOUS BROTHERSの話から有名なあのラブソングの話をして、1965年のテレビ出演時のライブ・テイクの『Unchained Melody』でした。(本日が誕生日であるが、2003年に63歳で亡くなっているが、「誕生日に70歳を迎えた今は亡き…」という言い方はどう考えてもおかしいですね。「生きていれば70歳を迎えた」という言い方ならば理解できるが、63歳で亡くなった故人は条件付けを言わない限りは永遠に63歳であって70歳は迎えない!!→やっぱり今回も気狂いスタッフの本領を発揮してました。)

続いて「U/D USA」のPART 3(TOP 3)を経て、最後のリクエストは1996年のTHE CARDIGANS『Lovefool』でした。

次回のEPG情報は、ザ・モンキーズのデイビー・ジョーンズが登場!当時を振り返る!33年前に亡くなったエルヴィス・プレスリー貴重映像!注目のアジアの歌姫、シャリース!とあります。

最近は本当に内容が無いが、今回も本当に内容が無かったですなぁ...それにしても、ここのところ毎回出てくるのは構成原稿の酷さ(間違い情報、言葉の誤用を含む)であるが、改善される気配が一行にないだけに、救いようがないですね...


 

Animal

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My Baby Left Me

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ユー・アイ・ウィンド、ランド・アンド・シー

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Unchained Melody: Very Best Of The Righteous Brothers

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アンチェインド・メロディ〜ベスト・オブ・ライチャス・ブラザーズ

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First Band on the Moon

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2010年08月04日

BEST HIT USA 2010[2010/8/3]

一応、今月29日がマイケルの誕生日なので、それに合わせて(強引ながらも月初めの今回に)MICHAEL JACKSON特集(今回が7回目)と考えることにするが、こういう強引な解釈をしないとならないヘボ企画を考える気狂いBS朝日は何とかならないですかね。(8月最終週に特集を組めばいいのに...)

一応、冒頭で言い訳がましく「何で何回もマイケル特集をやるのか」ということを説明していたが、そんな言い訳は見苦しいだけである。'80'sの時からマイケルはこの番組には欠かすことの出来ない大きな存在であり、人気も高いだけに、何度も特集をやるのは当然でもあって、いちいち説明する方がおかしい。そんな説明までしなければならないようなレベルにまで落ちてしまっていることの方が嘆かわしい。そんなことよりも、特集を行うには「時期」というのが非常に重要となるが、この番組ではその時期が余りにも杜撰で酷いだけだから「気狂い」と言っているのである。そもそも、そんなにも特集をしたいのならば、月一(例えば月の第一回)でのレギュラーにしてしまえば良いではないか。(一応、平均すると二ヶ月に一度というペースであるが、完全に二ヶ月に一度の定期ということにはなっていないから「気狂い」と言うのである。)結局、こんな酷い状況ならば、番組終了をマジで考えるべきでしょう。

で、時間の無駄遣いのOP-PVは「ムーンウォーカー」から『Smooth Criminal』、CMを挟んでのOPはマイケル特集の「言い訳」についてを語り、続いて「裁判」の話を延々としてから、「真実のマイケル・ジャクソン」からマイケルの盗作疑惑に関するインタヴューの部分と、それに続いて1991年の『Who Is It』(MICHAEL JACKSON、但しブチ切りでした。)、兄・TITO JACKSONのインタヴューと2010/7/16のブルーノート東京でのライヴから『I Want You Back/ABC』(TITO JACKSON)月月、CMへ。

CM明けは「BAD」の話で「始めから終わりまで見なきゃダメです」と言って、1987年のマイケルの『Bad』のフル・バージョン(約16分)を流しました。→普段、ブチ切りで流している曲があるが、そういうものは「ダメ」と自ら認めたことになったが、遂に普段の番組が「ダメ」と認めたのは気狂いスタッフにしては進歩がありましたね。が、来た外スタッフはそんなことはすっかり忘れて、次回からも「ダメ」な形のON AIRをつづけるでしょうね...

続いて「ゲスト」ということでTRAINCHAがスタジオに登場して、マイケルに関することを色々と話、スタジオで『Rock With You』を謳っていたが、部分的にマイケルの同曲のPVを流すということをしていました。(→どう考えてもTRAINCHAに失礼でしょう...)

CMを挟んでは今回の総括の後、リクエストへ。ここでは1996年の『On The Line』を他の映像を使って流していました。

内容的には貴重なものもあったとはいうものの、普段行っているブチ切りを否定する発言まで飛び出して普段の番組は「ダメ」と認めたのは面白いところであったが、来週になるとそんなことは忘れて、いつものように「ダメ」なことをくりかえすのでしょうね...

尚、今回も誕生日/命日のアーティストが紹介されなかったが、なるほど考えたものである。最近はこのコーナーでのミスが時々あったり、どうしてあの人の名前が出ないのか?という疑問がある体たらくぶりを晒していたが、取り上げなければミスは生まれないですからね。

で、今週もその怠慢を穴埋めする形で、筆者のデータベースにある8/3が誕生日と命日のアーティストの名前を記しておく。

誕生日として名前があるのは、LES ELGART(1917年生まれ)、CHARLIE SHAVERS(1920年生まれ)、TONY BENNETT(1926年生まれ)、MICHAEL CHAPMAN(1934年生まれ)、VIC VOGEL(1935年生まれ)、KENNY HODGES(1936年生まれ)、JIMMY NICOL(1939年生まれ)、BEVERLY LEE(1941年生まれ)、NINO BRAVO(1944年生まれ)、SYREETA WRIGHT(1946年生まれ)、JO MARIE PAYTON(1950年生まれ)、MARTIN ATKINS(1959年生まれ)、LEE ROCKER(1961年生まれ)、ED ROLAND(1963年生まれ)、JAMES HETFIELD(1963年生まれ)、KYOKO CHAN COX(1963年生まれ)、LUCKY DUBE(1964年生まれ)、MANMOHAN WARIS(1970年生まれ)、STEPHEN CARPENTER(1970年生まれ)、DJ SPINDERELLA(1971年生まれ)、JOI CHUA(1978年生まれ)、BRANDAN SCHIEPPATI(1980年生まれ)、CHRIS MAURER(1984年生まれ)、KIM HYUNG JOON(1987年生まれ)、という人たちがいます。

一方、命日として名前があるのはGIANNIS PAPAIOANNOU(1972年没、享年59歳)、ROGER VOUDOURIS(2003年没、享年48歳)、ARTHUR LEE(2006年没、享年61歳)、ELISABETH SCHWARZKOPF(2006年没、享年90歳)、ERIK DARLING(2008年没、享年74歳)、という人たちです。

次回の内容についてのEPG情報は、新進気鋭カナダ発のシンガー・、ジャスティン・ノヅカが登場!進化したオーガニック・ソウルは必見!さらにイギリスの新歌姫ROXがスタジオで熱唱!とありますが、期待出来る要素が全くないというのは...


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2010年07月28日

BEST HIT USA 2010[2010/7/27]

相変わらず、内容が無く、酷い状況が続いているが、今週は手抜きも良いところ。もう五流スタッフは全員クビを切るしかないでしょう。いや、こうも内容が無く、ズタボロだったら、番組終了しか道はないかも...裏番組に見たいと思う番組が放送されたら間違いなく見捨てるのだが、裏番組もろくなものが無いだけに...

時間の無駄遣いのOP-PVは2001年のTRAIN『Drops Of Jupiter』、OP挨拶の後は選挙の話から入り、そうなるとお馴染みの大統領選挙でのあの人ということとなって、2009年のライヴで、BRUCE SPRINGSTEEN & THE E STREET BAND『Born To Run』、「HOT MENU」のコーナーはB. HOWARDを取り上げるが、興味本位の下品な話題を話す最低のものとなり、本人のインタヴューと『Super Model』、「COUNTDOWN USA」の20位から11位の発表、CMを挟んで「STAR OF THE WEEK」はTRAINで、インタヴューと『Hey, Soul Sister』、「C/D USA」の続き(10位から4位の発表)でCMへ。

CM明けは「TIME MACHINE」のコーナーへ。(何も語らずにいきなり本編へ。)今回は7/27ということで、以下の5件が紹介されたが、全体的に三流週刊誌のような下世話な立場で語っていただけで、内容的には薄かった...(そのため、簡単にしておきます。)

1976年:IKE & TINA TURNERが離婚した、1976年:JOHN LENNONがアメリカ居住権を獲得した。申請から4年、ドラッグの前歴を理由に拒否されていたが、ようやく認められた、1979年:アリゾナ州のALICE COOPERが経営するインディアン・アートの店に爆弾が投げ込まれ、家事となって20万ドルの損害が出た、1984年:PRINCEの最初の映画「PUROLE RAIN」が公開された。1985年:PAUL YOUNGの『Everytime You Go Away』が全米シングル・チャートで1位を獲得した。HALL & OATESのカヴァー曲でもある。(1位は1週のみであるが、1985年のBillboard年間シングル・チャートでは11位にランクインしている。)

7/27が誕生日のアーティストとしては誰も紹介されないという手抜きで、IKE & TINA TURNERの話を三流週刊誌のように語ってから、1971年のライヴで、IKE & TINA TURNER『Proud Mary』、そして「C/D USA」のTOP 3の発表を経て、ラストのリクエストは1985年のCHARLEY SEXTONの『Beat's So Lonely』でした。

今回は誕生日/命日のアーティストが紹介されなかったが、ちょっと調べれば何人かは出てくるのに、そういうことをしないという怠慢、手抜きでしかなかった。ということで、もはやいつ終了しても良いような状態ですね。9月一杯か年内限りで幕を下ろすのがいいでしょう。

で、その怠慢を穴埋めする形で、筆者のデータベースにある7/27が誕生日と命日のアーティストの名前を記しておく。

誕生日は、MARIO DEL MONACO(1915年生まれ)、BOURVIL(1917年生まれ)、LEONARD ROSE(1918年生まれ)、NICK REYNOLDS(1933年生まれ)、ISABELLE AUBRET(1938年生まれ)、ÉDITH BUTLER(1942年生まれ)、BOBBIE GENTRY(1944年生まれ)、TONY CAPSTICK(1944年生まれ)、RADE ŠERBEDŽIJA(1946年生まれ)、MAUREEN McGOVERN(1949年生まれ)、KARL MUELLER(1963年生まれ)、KARRIN ALLYSON(1963年生まれ)、REX BROWN(1964年生まれ)、JULIANA HATFIELD(1967年生まれ)、TIMO MAAS(1969年生まれ)、ABE CUNNINGHAM(1973年生まれ)、EASON CHAN(1974年生まれ)、PETE YORN(1974年生まれ)、FRED MASCHERINO(1975年生まれ)、JONATHAN RHYS MEYERS(1977年生まれ)、CHEYENNE KIMBALL(1990年生まれ)、INDIANA EVANS(1990年生まれ)、ARIEL ALEXIS MOORE(1994年生まれ)、という人たちがいます。

一方、命日のアーティストは、BOBBY DAY(1990年没、享年62歳)、SWEETS EDISON(1999年没、享年83歳)、LEON WILKESON(2001年没、享年49歳)、という人たちです。

つまらないコーナーが省略されていたのはよいのだが、今回は全体的に三流週刊誌のような目線で語っていたということで、救いようのないゴミという内容でした。また、次回はマイケル追悼特集第7弾というのが早い時期にテロップで出たが、またか、というだけで、他にやることがあるのに、マイケルにするなんて、怠慢も甚だしいですね。

次回、EPG情報によるとマイケル・ジャクソン追悼企画第7弾!、実兄のティト・ジャクソンが語るマイケルの素顔とは!?マイケルの貴重インタビューなどを交え、マイケルの偉業に迫る!とあります。→またもマイケルって、またまた中途半端な所での特集ですなぁ...→マイケルの誕生日は8/29なので、8/24か31の放送で特集をやるというのならば理解できるが、月初めにマイケル特集を持ってくるなんて、この番組のスタッフは気狂いですなぁ...


Drops of Jupiter

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London Calling: Live in Hyde Park [Blu-ray] [Import]

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ジェネシス

ジェネシス

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2010年07月21日

BEST HIT USA 2010[2010/7/20]

時間の無駄遣いのOP-PVは1991年のRAY CHARLESのライヴで『What'd I Say』、OP挨拶の後「ゲストを紹介します」ということで、THE DRUMSの4人がスタジオに登場。話と『Let's Go Surfing』、「HOT MENU」のコーナーはEMINEMで『Not Afraid』のON AIR、「COUNTDOWN USA」の20位から11位の発表へ移り、CMを挟んでの「STAR OF THE WEEK」はTAIO CRUZ。インタヴューと『Break Your Heart』(名義はTAIO CRUZ featuring LUDACRIS)のON AIR、「C/D USA」の続き(10位から4位の発表)、CMを挟んで「大いなる伝説」というカス・コーナーの連続で、前半はつまらないものでした。

そして、ようやく「TIME MACHINE」のコーナーへ。今回は7/20ということで、以下の3件が紹介されたが、3件では物足りないですね...

1940年:BILLBOARD誌が初のシングル・ヒット・チャートを発表した。最初にNo.1に輝いたのは、FRANK SINATRA & TOMY DORSEY OHCHESTRAの『I'll Never Smile Again』だった、1963年:JAN & DEANの『Surf City』が全米シングル1位を獲得、2週連続の1位となるヒットとなった。(1963年のBillboard年間シングル・チャートでは28位にランクインしている。)、1968年:PAUL McCARTNEYの当時の恋人だった女優のJANE ASHERがBBCテレビの番組でPAULとの婚約解消を発表した。1963年に彼女がBEATLEが対談したことがきっかけで知り合い、交際が始まり、彼女の実家にPAULが下宿して、底を拠点に多くの曲が作られたこともあった。1967/12/25に婚約を発表し、1968/2月と3月に婚前旅行でインドにまで行ったが、PAULの女関係の交友から破局に向かうことになった。

7/20が誕生日のアーティストとして名前が出たのは以下の2人でした。CARLOS SANTANA(1947年生まれ)、TWISTED SISTERのJAY JAY FRENCH(1952年生まれ)。

また、筆者のデータベースに7/20が誕生日として名前のあるアーティストは、JIMMY KENNEDY(1902年生まれ)、CINDY WALKER(1918年生まれ)、MORT GARSON(1924年生まれ)、LOLA ALBRIGHT(1925年生まれ)、SALLY ANN HOWES(1930年生まれ)、BUDDY KNOX(1933年生まれ)、T. G. SHEPPARD(1944年生まれ)、JOHN LODGE(1945年生まれ)、JOHNNY LOUGHREY(1945年生まれ)、KIM CARNES(1945年生まれ)、DAVE EVANS(1953年生まれ)、MARCIA HINES(1953年生まれ)、JEREMY "JEM" FINER(1955年生まれ)、PAUL COOK(1956年生まれ)、MICK MacNEIL(1958年生まれ)、LEE HARRIS(1962年生まれ)、CHRIS CORNELL(1964年生まれ)、AGOT ISIDRO(1966年生まれ)、STONE GOSSARD(1966年生まれ)、COURTNEY TAYLOR-TAYLOR(1967年生まれ)、KOOL G RAP(1968年生まれ)、TOBI VAIL(1969年生まれ)、VITAMIN C(1969年生まれ)、DJ SCREW(1971年生まれ)、OMAR EPPS(1973年生まれ)、PHOFO(1974年生まれ)、SIMON REX(1974年生まれ)、ANDREW STOCKDALE(1976年生まれ)、MIKE KENNERTY(1980年生まれ)、JOHN FRANCIS DALEY(1985年生まれ)、JULIANNE HOUGH(1988年生まれ)、WITWISIT HIRANYAWONGKUL(1989年生まれ)、という人たちです。

一方、7/20が命日として名前のあるアーティストは、ROY HAMILTON(1969年没、享年40歳)、GARY KELLGREN(1977年没、享年38歳)、ARTIE TRAUM(2008年没、享年65歳)、RIA BRIEFFIES(2009年没、享年52歳)、という人たちがいます。

今回は「今はなきRAY CHARLES」ということで、1999年のRAY CHARLESのライヴから『I Got A Woman』でした。(でも、どういう経緯でRAY CHARLESなのか、全く意味不明でした。)「C/D USA」のTOP 3の発表を経て、ラストのリクエストは1982年のDURAN DURAN『Rio』でした。'80's前半の第二次ブリティッシュ・インヴェージョンの旗手として彼らの勢いは凄まじく、一躍スターとなったが、そのサウンドの方は'80's前半らしいものですね。また、PVもMTVが開局して間もない時期でもあって、今見たら層でもないものの、当時は次々とスゴイPVが作られていて、この曲のPVも何かと印象に残るものでしたね。

次回、EPG情報によると、久々のヒット!復活したトレインが初めて日本にやってきた!マイケル隠し子騒動で話題沸騰!確かに煮ていたB.ハワード!ブルース・スプリングスティーン熱唱!とあります。→相変わらず、潰れ彼の三流週刊誌のような文言が並んでいて、訳が分からない...


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