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2007年07月08日

ケータイ刑事銭形海1話(感想)+2話予告

9ヶ月ぶりに帰ってきた「ケータイ刑事」、6代目は分家の次女・ちゃんです。で、この作品に関しては、書き出したら何処まで行くか分からなくなってしまうので、とりあえず、1つの物語を2つに分けて記すことにします。が、2つにといっても、前編/後編に分けるのではなく、内容を別物と言うことにします。(後にMBSでの放送が始まったら、その時点で「[改訂版]」をも作成するでしょうから...)

で、放送後の日曜の朝に、物語の感想を中心にしたもの(ここではネタバレは出来るだけ控えるつもりですが、ネタに関しては記すでしょう)と次回予告を見て思ったことを記し、数日おいてから、改めてその物語について細かく追っていって記すことにする。(ここには多少のネタバレもあり)→その他の「ケータイ刑事」もいくつか記しているので、一段と「ケータイ刑事」関係が増えることになりますけど...

初回の今回は、放送フォーマットに大きな変更があったので、それについてを主眼とする。

まずは、るんるんOP主題歌。既にサビの部分は一ヶ月半前から何度も耳にしているだけに、既に耳に馴染んでいる。歌っているのは当然のことながらちゃんハートたち(複数ハート)です。そして注目の「銭形海、17歳。…」というナレーションは曲の途中に入りました。(OPにいきなりナレーションが入るのは「」と「」の2作で、「」「」「」に続いて「」もこちらの組に入りました。)時間は提供を出すための部分を含めて1分40秒というのは短い方である。(「」が1分35秒で一番短いのだが、それに次ぐ短さです。→その分、本編が長くなります。「緑リボン」は本編が長い、ということですね。)本編は次回予告と鑑識メモ、着ボイスのDLのお知らせを含めると26分45秒で、これは今までと同じである。

大きく変わったのはCMの入り方である。「」までは途中に3分のCMが入るだけだったが、「」は途中に1分15秒のCMが入り、本編終了後、次回予告の間に再度1分15秒のCMが入る。そして、全てが終わるのが30秒早くなるので、大ラスに30秒のCMが入る。(このあと、15秒の「うさもち」に繋がるまでのCMが入る。→今回は「恋日・私。恋した」の15秒バージョンでした。)しかも、2回の1分15秒のCMは、最初と最後にちゃんが登場するもので、1分のCM(これは通常のよく見るDoCoMoのCMでした。→CMには面白みがないですが、海ちゃんが出てくる部分は貴重です。)ということで、4月からの「Spirit in the Sky」は先週が総集編のような内容でしたが、そこで終了となりました。

それでは今回の物語の感想へ行きます。(内容を追っていく方は、数日後になります。)

第1話の物語は「マーメイド刑事登場 〜素もぐりクイーン殺人事件」である。当然のことながら、海ちゃんがどういう形で登場してくるのか相棒となる高村さんの登場の仕方は?初回恒例のお約束はどれだけ出てくるのか、そしてクイーン・宝積さんは?という辺りに注目が集まります。

高村さんは「・2nd.14話」(つまり、「ケータイ刑事」の1つ前の物語ですね。)でロス市警に栄転して行ったのだが、それがどうやって日本に戻ってくることになったのがが注目されましたが、いきなり冒頭でボートの上にいて、4ヶ月前にロスのビーチで遭難し、そのまま日本に流されて帰国したということになりました。(海ちゃんに初対面で助けられた。)高村さんらしいといえばそれまでですが、4ヶ月前と言えば3月です。そんな時期にロスのビーチにって、少し季節的には早いと思うのですがねぇ。(が、だから高村さんなんですが...)

海ちゃんの初登場は、潜水服姿での登場となりましたが、これもまた意表を突く初登場でした。「・2nd.」の浴衣姿か、海岸で泳いでいる水着姿かと思っていましたけど... →こういう所はやはり予想を上回ることをやってくれます。

初回恒例のお約束はたっぷりとありましたが、今回は高村さんの方が先にやってくれました。高村さんが先に警察手帳を見せるが、「メンズ・エステティックサロン・ハリウッド」ということで、「あっ間違えた」が海ちゃんよりも先に来て、柴田さんが「嫌な予感がするんですけど...」ということで、「・1st.1話」のようなやり方をやってくれました。で、海ちゃんが警察手帳を見せるが、青葉台学園の学生証と間違えるというお約束。が、雷ちゃんまでの学生証と少し変わり、「学年第2学年2組」とか、青葉台学園の所在地が「渋谷区南青山3-30」、代表者:桑島憲次郎、ということが新たに判明しました。で「あっ、間違えた」と言って警察手帳を改めて見せるが、そちらの写真はやっぱり手(チョキ)Vサインをしていました。(これもお約束ですからね。)で、海ちゃんは17歳ということで、階級は「警視正」でした。→17歳、警視正はに続いて4人目ですね。(この点では「」「」「」グループに入る「」です。)

で、「公文書偽造で逮捕する」ということで、高村さんがちゃんに手錠をかけましたが、やはり第1話は相棒になる相手に手錠を掛けられるというのは「」からしっかりと受け継がれています。で「お見知りおきをお仕置きに変えてあげる」という台詞。更に柴田さんが気づいて確認するという、これもお約束。「そのまさかは多分当たっていると思いますよ」と言うのはお姉ちゃまに続いてですが、この辺りはやっぱり姉妹です。(似てないけど...)で、「おじいさまは警視総監であらせられますか?」という質問が当然のように出ました。で、高村さんは「お姉様は雷雷娘(かみなりむすめ)?」と尋ねていました。(ちゃんを「たらーっ(汗)嘘泣き娘」と言った高村さんですが、雷ちゃんは「雷雷娘」ですか...)で、海ちゃんが「お姉ちゃまは今、フィンランドのムーミン谷署に行ってます」と、雷ちゃんのことをしっかりと語ってくれました。(従姉妹もやっぱり「お姉ちゃま」と言いました。)そして柴田さんが「銭形家6人目の刺客」と言いましたが、これは「・1st.1話」で柴田太郎さんが言った台詞をしっかりと受け継いでいました。→今回の初回のお約束は零ちゃんがベースになっていましたが、高村さんが1話から登場するのは「」と同じと言うことになるので、やはりベースになる所は「」でした。

また、「君って冷え性?」と言うもう一つのお約束は、今回は夏ですから登場しないと思っていたら、後からしっかりと登場しました。歴代銭形は「違います」「普通です」と返していたが、海ちゃんは「セクハラですよ、それ」と、返す言葉が大きく変わりました。

事件が起こり、3人の容疑者の中にしっかりとクイーン・宝積さんがいますが、OPで宝積さんの名前を見て、嫌、それ以前に1話のゲストに宝積さんと知った時点で、事件がどういうものなのか分からないのに、犯人は(絶対に)宝積さんだという事(それしかあり得ない)が分かっていましたが、そういう期待も裏切りません。(と言うか、これもお約束です。)そんな宝積さんは「M1」で口にした「困っちゃう〜」を口にしてくれましたし、やっぱり1話はお約束がてんこ盛りでたのしい物語です。

寄せる、悪のさざ波」「謎は解けたよ、ワトソンくん」「大波小波、かき分けて。七つの海を手にしても、正義の海は泳がせない。…」という口上に「私の錨で沈みなさい!」でストラップを投げるとになり、それが砂浜に突き刺さり、錨と携帯の間が赤い鎖となって、鎖が犯人に巻き付き確保。ちゃんが鎖を惹くと大回転してその場に倒れる犯人、ということで、お姉ちゃまよりはおとなしいものになりました。(煙を噴くというような類のものはありません。)が、これってちゃんとかなり被っていますが...

丹羽Pが「シリアス路線でいく」と言っていただけに、どうなるのかと思っていましたが、犯人逮捕後にちゃんの一言が一応その砦になっていますね。(ちゃんが良いことを数多く口にしていましたし、ちゃんもちらほらありましたが、やはり、「緑リボン」とお姉ちゃまを受け継いでいました。)→高村さんがパートナーですから、その「シリアス路線」というのも何処まで持つのか疑問なんですけど...

また、海ちゃんの特技ということに「三味線」というものがあったが、これがどうして三味線なのかは分からないが、るんるん音楽に三味線を取り入れていて、これが結構新鮮ですね。なかなかいい感じです。特に、口上部分の北斎の富嶽三十六景の「神奈川沖浪裏」(これはあまりにも有名ですね。この名前まで知らなくても、この絵の方は誰でも知っているでしょう。)にはピッタリとマッチしています。

第1話の印象は、ちゃんハートたち(複数ハート)、いい感じですね。演技の方はまだちょっとという所もあるが、丹羽Pの選んだ人材ですし、しっかりと「」「」「」と同じ組に入るところがあるので、心配することは無いでしょう。尚、「恋日・ニュータイプ」での津木野ユリの印象は完全に無く、時々、ちゃん(夏服)を思わせてくれるちゃんハートたち(複数ハート)です。とにかく、これから土曜の夜が楽しみです。

次回第2話の物語は「波間の焼死体! 〜海のレストラン殺人事件」である。舞台がレストランということになると、「・5話」を、海のレストランということで海の家と連想すれば「・2nd.6話」が頭に浮かびます。そんな中、次回予告に「氷がない」という台詞がありましたが、そうなると「・1st.9話」なんかもちらつきますが... 高村さんは相変わらず「自殺」と結論を出したようですが...

※物語の詳細版(タイトルは「ケータイ刑事銭形海1話」ということにする予定です。)は数日後と言うことにしますが、そうすることで、色々と調べ事を行うと同時に、公式HPの2話の内容から、もう少しネタ探しもしようと思います。


↓「緑リボン」の先輩(嘘泣き娘)
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↓雷お姉ちゃま(雷娘)
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↓リボン+大回転の舞ちゃん
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↓零ちゃんのBOX1は高村さんですから、ここからの引用もかなりありそう...
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↓この人も出さない訳にはいきません
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↓やっぱりこれを示しておかないと...(あまりにも祐メイン「神奈川沖浪裏」)
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ラベル:ケータイ刑事
posted by MEICHIKU at 01:00| 京都 ☁| Comment(5) | TrackBack(2) | ケータイ刑事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
第1話見ました。口上の場面のCGが結構手の込んだものになっていたのは驚きでした。趣味に三味線とはなぜか分からないとのことですが、私が思うに津軽三味線をイメージしたんじゃないでしょうか?日本海の荒波と津軽三味線って一緒に語られることが多いですから。
Posted by ネギボーズ at 2007年07月08日 03:11
ようやく第1話観終わりました!

本編での絢ちゃんは、笑顔がちょっと少ない感じでしたが、
CMでお茶目な海が観れたのは良かったです♪
(Docomoも、もっと早く“ケータイ刑事”をCMに
起用すれば良かったのに・笑)

第1話を観ると、早織ちゃんは最初からある程度
演技が完成されていて安定していましたが
(後半は完全に“雷”のキャラクターを自分のものにしていた)、
絢ちゃんはまだ未完成だけど高い潜在能力を秘めていそうな
感じがして、これからがものすごく楽しみですね〜♪

Posted by 明智 at 2007年07月08日 08:39
みなさん、コメント有り難うございます。

今や、BS-i作品が中心になっていますが、もはや丹羽P作品の中毒患者です。

お約束を守りながらも、新しい側面もしっかりとあった第1話でしたね。「零」の第1話(勿論1st.)の夏帆ポンには、本当に不安を感じましたが、あっという間に成長を見せてくれましたし、絢ちゃんも大丈夫でしょう。

そんな中、今までは、CMは無条件でカットしてDVDにムーブして保存していましたが、「海」はCMでもDoCoMoのよく見るCM部分だけをカットして保存することにしました。地上波放送やBS-iの再放送でも流れることはなく、またDVD化されても収録されることはないでしょうから、正にお宝映像ですね。
Posted by MEICHIKU at 2007年07月08日 15:59
 どうしたんでしょうね、あの CM.
 俺も同じく、海の部分(と『私。恋した』の宣伝)だけ残して後はカットしました。ってことはドラマ以外の部分がある、ということなのでチャプター分割もしてみたのですが、おかげで編集に時間がかかって。来週以降はやりません。
Posted by makiray at 2007年07月08日 22:46
CM、海ちゃんの出ている部分は、スポンサーの関係で、地上波放送でも、BS-iの再放送でもON AIRはあり得ないでしょうし、DVDもおそらく未収録になるでしょうから、私は次回以降もしっかりと残して保存します。
「雷」迄や「恋日」では余計なCMをカットすると26分45秒でしたが、「海」は27分15秒となりますが、SPの4話、またはXSPの3話でDVD1枚でも全く問題はありませんし...

尚、DoCoMoのCMは4:3で左右に黒帯となるので、この切り替わりの所(海→CM、CM→海 の両方)に自動的にチャプターが入ってくれるので、CMカットの編集は楽に出来ます。それ以外の所にチャプターを打ち込むのが結構面倒で...(しかも、今週は7/7,8の両日で約14時間も録画があって、CMカットは完了したものの、チャプターは未完で...)
Posted by MEICHIKU at 2007年07月08日 23:49
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ケータイ刑事 銭形海 #01「マーメイド刑事登場!〜素もぐりクイーン殺人事件」
Excerpt: ♪ザブーン ザブーン 海の中から♪ ってホントに海の中から現われやがった… 気のせいかしら。 「零」の頃からOPでカッコ好さを求めていない気がするんですけど。 たしかに「泪」O..
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Tracked: 2007-07-08 11:05

銭形海「マーメイト刑事登場!〜素もぐりクイーン殺人事件」
Excerpt:  予告見て、なんで三味線、って思ってたんだが、そういうことね。海→漁船→演歌、てな感じ?  大漁旗に描かれた名前にのけぞる。豪華だ。  海岸で向かい合った海と高村がすれ違う一瞬、なんかキスしたみたい..
Weblog: blog mr
Tracked: 2007-07-08 20:06
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